ハワイ不動産の税務と賢い売却方法に特化したセミナーを、「ハワイ相続プロジェクト」と「株式会社Crossover International」が初開催!!

ハワイ不動産を購入するのは日本人がダントツ1位で、特にここ数年多くの方々オーナーとなりました。その多くが減価償却目的での築古コンドミニアムや木造タウンハウスの購入だったことは言うまでもありません。しかし、いよいよ税制にメスが入る可能性が高くなってきました。もし変更になれば、今後日本人バイヤー激減の可能性もあるのです。こうした動きも見据えつつ、果たしていつ、どのような出口戦略を描いて行くべきなのでしょうか?

ハワイと日本の税務のプロフェッショナルである内藤克と、ハワイ不動産売却のプロフェッショナル田村仁が贈る、ハワイ不動産オーナー必聴情報満載のセミナーです。物件購入を勧めるセミナーは数あれど、税務と売却に特化したセミナーは本セミナーしかありません。時期を見極めて、税務対策を行い、しっかりと売り抜けることは「買うのよりも難しい」のです。だからこそ、早め早めに準備を始めましょう。セミナー後には、ご希望の方へ個別相談の時間も設けます。もちろん参加費は無料!是非ご参加ください。

内容:
・ハワイ不動産売却時の税務
・減価償却節税の今後のゆくえ
・法人へ名義変更して所有する方法
・相続前に売るか、相続後に売るか
・為替差益の認識
・売却の具体的な流れと気をつけるべき点
・スマートな売却を実現する方法、など

日程:
①12月13日(木)17:30~19:00  19:00~ 個別相談
②12月16日(日)14:00~15:30  15:30~ 個別相談

会場:
東京国際フォーラム ガラス棟会議室G408
https://www.t-i-forum.co.jp/general/access/

定員:各30名程度 *先着順
参加費:無料
お申し込み:以下のフォームから申し込みください。
※FAXフォームでのお申込みは03-5778-5243までご送信ください。

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内藤 克 Katsumi Naito

「ハワイでアドバイスを受けた通りに名義変更したら日本で贈与税を課税された」
「日本で遺言を書いたのにハワイでトラスト名義になっており相続できなかった」
「節税不動産として購入したのに減価償却費の損益通算が否認された」
など、両国にまたがる税務法務をワンストップで解決。近年税務当局は海外投資に対して厳しい税制改正を繰り返しており、将来を見据えたアドバイスには定評がある。自身もハワイにコンドミニアムを購入し、ハワイライフを楽しんでいるため幅広いアドバイスが期待できる。
日本の税理士・弁護士とハワイの会計士・弁護士が「日本とハワイのクロスオーバー相続」についてコンサルティングを行うプロジェクト「ハワイ相続プロジェクト」の代表も務める。

MrTamurajin  田村 仁 Jin Tamura
株式会社Crossover International 代表取締役社長

仙台第一高等学校、法政大学経済学部経済学科卒業。宅地建物取引士。
2002年より某大手ディベロッパーにて一棟物件、区分所有物件の事業用不動産の販売を手掛け、2005年より中古不動産のバリューアップに特化した不動産会社の創業・ブランディング構築に携わる。2008年より株式会社Seven Signatures Internationalにおいて、主に米国ハワイのホテルレジデンス・ラグジュアリーコンドミニアムプロジェクトの日本の超富裕層マーケティングのセールディレクターに就任。2017年に株式会社Crossover Internationalを設立。

 


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